2006年07月30日

7/28(金)FOOT8月号 遂に発刊!





皆さん、遅れ馳せのご報告となりますが、7/28(金)FOOT STOMP8月号が発刊の運びとなりました。今号は開放的で誰もがリゾート気分で外に飛び出す機会も多い夏ということから、イベント案内の比率を増やし、紙面作りに趣向を凝らさせて頂いたのですが、如何なもんだったでしょうか?
今回は久々写メール応募も多く、嬉しい限り!本当にあ・り・が・と・う!御座います。
御覧になる側からすれば、お店屋さん情報が、メインの楽しみであるには違いないでしょうが、FOOTとしては店舗情報のみならず、今後の展開として面白くて為になる情報なら、ジャンルに貴賎を設ける事無くどんどん掲載し、まさに地域密着型情報瓦版を目指し、皆さんと共にあろうと思っています!ちょっとした脱コマーシャリズム宣言、なんちゃって!!今後ともFOOTに期待、応援ヨロシク!

報告その1
置き込み箇所増えました。お近くの方はレッツラ~ゴー!

・桜井・粟殿 Dear dog
・桜井・川合 米座(吉田米穀店)
・ローソン三宅町小柳店
・ローソン広陵笠店
・ローソン真菅店(中和幹線沿い)
・ダイヤモンド・アルル内 タワーレコード橿原店
・am.pm.郡山筒井店
・香芝市 よしむらファミリー歯科 

是非また手にとって実物見てくださいネ。

報告その2

本日またまたFM81.4にて16:00~生放送やらせていただきます。
先にまた本日分FOOTのコーナーの原稿UPしときますんで、予めチェックしながらラジオまた聴いてくださいね。頼むよッ!

く大和高田の千房へ、是非お誘いあわせの上、足を運んで見てくださいね。
尚、今回FOOTの広告お持ちの方に限り、ドリンク1杯無料サービスとなっておりますので、お忘れなく今回FOOT8月号ご持参くださいね。ヨロシク!

千房・大和高田店7/30(SUN) とくさんうのさん痛快得だねラジオ  原稿
皆さん、今日は!
毎度、FOOT STOMPの唐鎌で御座います。
漸く鬱陶しい梅雨も明け、本格的な夏の到来が期待出来そうな雰囲気になってきて、このラジオをお聞きの皆さんもこの先のお盆休みなどを利用して計画されている行楽等に思いを馳せ、身も心もウキウキなんて気分でいらっしゃるかもしれませんが…。
私が手掛けている媒体・FOOT STOMPの最新版に当たる8月号は、先週の金曜7/28に発刊の運びとなった訳ですが、そちらの方も今回は夏休みを意識してのイベント情報紹介色の強いものに敢えてさせて頂き、例えば、休みはあれど別に何も予定は此れといって無しという方の頼もしいナビゲーターとしてお手伝い出来れば思って作らせて貰った次第。
FM81.4サテスタ前の銀のラックに毎回FOOTの紙面、陳列させてもらってはいますが、今回はそういうことで少しでも多くの人に今夏の楽しみを勝ち得るべく活用していただきたいという想いからちょっと多めに置かして貰っていますので是非共、手にとって皆さん、御覧頂きたく思います!
ということで、前振りはこの辺にしまして、そろそろ本編FOOT STOMPが送るお得なお店の情報に移らせて頂きたく思いマ~ス。
今回は大和高田市は北片塩町、正に“三丁目の夕日・Always”という、かの日本映画界の賞という賞を総ナメにした大ヒット映画の一場面を彷彿させるが如き、昭和の雰囲気をそこはかとなく漂わせ今に伝える「よこうち商店街」の一角にて、美味しいお好み焼きを焼いて日々お客様のご来店をお待ちしている「千房・大和高田店」の御紹介をさせて頂きたく思います。
千房…。今更、何の解説をと思うぐらいに認知度も他のお店に比べ格段に違う有名処ですのでホント下手すると此のラジオお聞きの人の方がよくご存知かも知れませんが、マァ敢えてそのご紹介をさせて頂きますと、千房の創業は今を遡る事33年前の1973年(昭和48年)。大阪のど真ん中・千日前でのOPENがスタート。私が記憶するに一躍、関西中に千房の名を印象付け、有名にしたのは今や伝説と化しているラジオ大阪の深夜番組、放送作家・新野 新と落語家・笑福亭鶴瓶ががっぷりと四つに組んでパーソナリティを務めた「ぬかるみの世界」で、兎に角当時の大阪、いや関西では若者達を中心に圧倒的な人気を博していた。そしてその番組のスポンサーとして、いの一番に名乗りをあげ共に大きくなったのが何を隠そうこの千房なのであります。
関西以外では静岡に初出店。その後仙台・北海道とエリアを拡大。「本場・大阪のお好み焼の味を日本全国の皆さんにお届けしたい」とばかりに全国展開。
1982年には新業態・重厚で絢爛豪華な店内の雰囲気が奇抜といえる、ステーキハウス風お好み焼「ぷれじでんと・千房」を開店。また2004年にも東京は有楽町に新スタイルの店舗も出店し益々意気軒昂、積極的ながらも堅調なる戦略を展開され、現在直営34店舗・FC加盟17店舗を有する大きな企業さんとしての体を成すに到っている。
今回、当FOOTの紙面に登場して頂いた千房・大和高田店さんは創業27年の老舗ともいえる千房の中でもとりわけ古株に当たるところで、先にも申し述べた通り、非常にノスタルジックでレトロな景観に包まれた商店街の中に店舗は在り、お店自体も家庭的な感じで、凡そ気取った雰囲気など要求されず、家族と共に、または気の置けない間柄の友人等と共に舌鼓を打ち乍らおしゃべりに花を咲かすには絶好のシチュエーションと提供してくれる場所と言えます。有頭海老を贅沢に挟んで焼き上げた御馴染み千房焼きをはじめ、オーソドックスなメニューから千房ならではのユニーク且つ大胆なオリジナルメニュー迄其の品数もめちゃめちゃ豊富。
江戸時代、かの千利休が小麦粉(メリケン粉)を水で溶き、其れを煎り鍋に延ばして薄く焼き、山椒入りの味噌を挟んだ今で言うところのクレープのような焼き菓子(麩の焼)をそのルーツとし、戦前の大阪の屋台でキャベツやイカなどを混ぜ「一銭焼き」「洋食焼き」と称され盛んに食されては今日に至っている、まさに歴史も長い庶民の胃袋の味方・お好み焼。
真心を込め、一枚一枚を丁寧に焼き上げてゆく大和高田の千房へ、是非お誘いあわせの上、足を運んで見てくださいね。
尚、今回FOOTの広告お持ちの方に限り、ドリンク1杯無料サービスとなっておりますので、お忘れなく今回FOOT8月号ご持参くださいね。ヨロシク!

お好み焼・千房・大和高田店

住所 〒635-0084
奈良県大和高田市北片塩町11-2(SATY・R24隔てた北側・よこうち商店街入って直ぐ)
TEL/FAX TEL:0745-52-0891 / FAX:
営業時間 11:00-21:00
定休日 不定休
予約 可


じゃまたね!

P.S.
本日、ハイホー前、銀のラックにFOOT最新号山ほど置いてきたぞ!
又皆んな、取りにいってや!  
Posted by フットストンプ at 11:41Comments(1)TrackBack(0)

2006年07月27日

FOOT STOMPのサンプルが来たぞ!




みなさ~ん!
今日7/27(木)はごっつ良い天気!窓から表を見れば入道雲。扇風機はフル稼動で羽根を休める暇も無しといった調子で、まさに暑い暑い本格的な夏の到来と言った感じですな。
今年は例年にない長梅雨で、どこもかしこも大雨に悩まされ、特に九州地方などは被害甚大、沖縄では土砂が崩れ足場が緩みマンションが倒壊の危機に晒されるなどの事態が生じ、本当に異常気象.としか言いようの無い最悪の按配でした。被害に遭われた地域の方々には謹んでお見舞い申し上げます。
そんな多大なる被害の爪跡を残した憎っくき梅雨も、TVなどの天気予報を観ていると漸く終りを迎え、来週からは何処も見事にサマ、サマ、サマ~ァ~!だと!!よろしいなぁ~。
別に特別此れと言った楽しきイベントの予定も無ければ、貧乏暇なしで仕事ばかりが連日続く私ではありますが、何か夏という言葉を聞くだけでボルテージが上がってくる感じがしまして、妙に血が騒ぐんですよねぇ~。こんな私っておかしいですか?×××……。

というところでご報告。
7/28(金)折込になりますFOOT STOMP8月号の紙面サンプル到着。
早速、以下のところに置き込みしましたので、お近くに御住まいの皆さんはダッシュ!今すぐ取りに行ってくださいね。

・ローソン香芝瓦口店
・セブン&i下田磯壁三丁目店
・サークルK 橿原中和幹線沿い 大和豊田店
・ローソン真美が丘店 (畿央大学直ぐ)
・ローソン上牧店
・上牧 マスターズ・ボウル
・ファミリーマート上牧出合店
・サンクス 神楽店
・こんぱまる 大和高田店
・クープ・ド・プース(桜井)
・万葉書店・エコール・マミ店  etc……。

まだまだ日毎に置き込み先はどんどん増えていきますので、其のたび随時ご案内しますね!
だから小まめに皆さんもチェック宜しくね!
じゃ、又!!!!!!!!!!!!!!!!!  
Posted by フットストンプ at 12:53Comments(0)TrackBack(0)

2006年07月23日

いち早くFOOT8月号 紙面公開!






はいはい。毎度です。
FOOT STOMPです。
またまた、この7/28(金)、橿原・桜井・高田・香芝/広陵等の所謂奈良の中南和エリアに向けて8月号(イベント情報満載!夏休み冒険チャレンジ号)を発刊するのですが、その紙面内容をいち早くこのBLOGにて公開させて頂きます。とくと、御覧あれ!
折込のある地域の方は当日、新聞と共に手元に届く紙面(現物)を直に見てもらうとして、エリア外の方でどうしても現物が欲しいという奇特な御仁いらっしゃいましたら以下の宛先にメールくださいね!
また郵送サービスさせていただきますんで!
加えて、広告掲載先及び写メール、感想・ご意見など一杯一杯募っておりますゆえ、ドンドン送ってくださいネ!!
foot_stomp8255@yahoo.co.jp
  
Posted by フットストンプ at 09:57Comments(0)TrackBack(0)

2006年07月22日

東坊城町・真夏の火祭り“ほうらんや”皆さん知ってた?





橿原市は東坊城町を舞台に400年続いてる、真夏の火祭り“ほうらんや”って皆さんご存知でした?私、この7/28(金)に刊行するFOOT STOMP8月号の紙面へ広告を御掲載頂く、近鉄坊城駅前のヘアー&ブライダル・トラストさんに打ち合わせで寄せて頂くまで、ホント微塵も知りませんでした。
トラストのオーナーさんに、「実は8/15、此処、坊城でNHKも取材に訪れる“ほうらんや”というお祭りがあって…」と話を切り出され、「ナヌ?(ナヌって私も古いなぁ~。)ほ、ほうたんや、ほうまんや?!」と全然予備知識が無いものですから、あたふたとトンチンカンな名称を繰り返し口にする始末。
「ほ・う・ら・ん・や。私も詳しくは知らないけど、毎年店舗前の道路に大きな松明をもった男の人たちがやってきては近くの神社へ向かう行事。8/15といえばウチはお盆休み真っ只中なんだけど、この日ばかりは店舗前の道路端で、スーパーボール掬いとヨーヨー釣りの用意をして、無料でお子さん一人に付き一回で楽しんで貰おうかと思ってて。」ということで、今回御掲載の広告下段にその文面を入れさせて頂きました。(8/15(火)、ほうらんやにお子様連れでお出かけの方は是非、坊城駅前トラストさんへお立ち寄り下さいネ!)
それにしても「ほうらんや」ってなんでごわす?
謎を謎のままに放置して、お宮入りさせるのはアチキの主義じゃござんせんので、しっかり調べさせていただきました。
ほうらんやとは、400年の昔より毎年、無病息災・五穀豊穣を祈念する意味で行われているお祭りと言われてはいますが、元々は伝染病封じからはじまったとか、火を扱う事から雨乞いの儀式とか諸説紛々で、本当のところ、ハッキリしたことはわからない。
8/14(月)に万田の八幡神社にて夕刻4:00から宵松明の奉納があり、翌15日が本番。
8/15本番当日。最初の舞台は弓場の春日神社。麦わらや竹、菜種の殻などを巻き込み、化粧縄を使って寸胴状に締め上げて作った大きな松明(2~3メートルの大きさで、重さはなんと400~500K。大の大人が30人位で運ぶそう)が4つの地区から運ばれる。そして、先ず13:00頃、役松明(小さな松明)を一人が担いで、火を点けずに境内を1回回り、其の後、火を点けて2回回る。
そして今度はドデカイ本松明を使って、浴衣姿の、夏の風情を漂わせた勇壮なる男衆が10人位で1本ずつ奉納する。
片や、万田の八幡神社では15:00頃に大松明が6つの地区から運ばれ、八幡神社と同じように1本ずつ奉納されていく。
兎に角、伝統あるお祭りで奈良県の無形文化財にも指定されているそう。
お近くの方はモチ、遠方でも興味のある方は(丁度、お盆休みだしね!)是非、足を運んでみて頂戴。

ほうらんや・火祭り
8/14(月)16:00~八幡・宵松明の奉納
8/15(火)13:00~14:30頃 春日神社大松明の奉納
       15:00~17:00過ぎ頃 八幡神社の奉納

春日神社 坊城駅から東へ徒歩5分。
八幡神社 坊城駅から南西直ぐ近く。

問い合わせ先
・橿原市役所 商工観光課
0744-22-4001(代表)   
Posted by フットストンプ at 17:43Comments(1)TrackBack(0)

2006年07月15日

ガンバレー清志郎!





一昨晩の報道ステーション、及びに昨日の朝刊で、我が敬愛する日本が生んだ偉大なるソウルマン・忌野清志郎氏(御齢55歳)が、喉頭癌の治療の為、長期入院をするとの報道が成された。
HPでは、「何事も人生経験、この新しいブルースを楽しむような気持ちで治療に専念出来れば…」と何時もながらの清志郎節で動じる素振りも見せずにメッセージを残し、まさに余裕綽々。流石とばかりに泣き言の多い私としてはまたまた感服、更にリスペクトしてしまった次第です。

(因みに忌野清志郎氏のHP“地味変”は以下のアドレスです。)
http://www.kiyoshiro.co.jp/

70年代初め、清志郎・小林和生、破廉ケンチの三人でハードフォークトリオ・RCサクセション(ある日、作成しよう。がその名の由来と聞く。結成当初、国立高校の同級だった三浦友和氏がパーカッションで参加していたというエピソードはつとに有名。)をスタート。
ぼくの好きな先生などのスマッシュ・ヒットや、“楽しい夕べ”に“シングルマン”等の名作フルLP(この頃の作品群、一旦は廃盤の憂き目をみるも後年、音楽評論家・吉見佑子女史の再発を求める署名嘆願運動により完全復活する!)を発売するも爆発的なメジャーブレイクする事も無く、一旦はフーテンのような日々、有機溶剤に身を窶すマイナー生活に陥ってしまう。
勿論、私はこの当時の清志郎氏に関して詳しくリアルタイムで情報を得ていたわけではない。音楽聴きはじめたのが、11~12歳ぐらいで、当時はあのねのねの赤とんぼ、魚屋のオッサンの唄や、デビューしたてのダウンタウンブギウギバンドのスモーキング・ブギ、はたまたビートルズの赤版・青版などミーハーなものに触手を延ばしており、残念乍らRCまでは行き着かなかった。ハテ、でも泉谷は知っていたような…。
で、清志郎氏。勿論そのまま有象無象の如く、記憶の闇へと埋没する事も無く1979年ごろ、渋谷・屋根裏(出たことは無かったが、友人達のGIGを観に何回か行きましたネェ~。)を拠点に復活。
古井戸(さなえちゃんのHITで御馴染み)にいた盟友・仲井戸“チャボ”麗市や、元ステージ・フライトの小川銀次、将又、カルメン・マキ&OZの春日博文(後にVOWWOWの人見元基とともにNOIZを結成。今は無き、京都・サーカス・サーカスというLIVE・HOUSEで、友達のバンドと共にその勇姿拝ませて貰いましたわ。よかったです。)
といった歴戦のギタリストやKbにゴンタ2号、太鼓に新井田耕造という新たな顔ぶれを揃え、完全なるロックバンド形態となり、ルックスもそれまでの長髪で頭にタオルを巻いたまさにフォークシンガー然としたものから、当時世界を席巻しつつあったピストルズをはじめとするパンク・ムーブメントのビジュアル的要素を取り入れ、ツンツンのスパイキーヘア(因みにこれを始めたのはリチャード・ヘル。破れたTシャツもね!)に、グラムロッカーばりのユニセックスなメイクで、それまでの過去を潔くも清算し、吹っ切るが如く颯爽と登場。
その姿を始めて目の当たりにしたときのインパクトといったら至極強烈。今だ脳裏に鮮烈に焼きついて離れない。(新生RCの姿を最初に目にしたのはTVだった筈。当時シングルカットしたばかりのご機嫌なソウル・ナンバー“ステップ!”を引っさげて出演していたように記憶してるぜ。)
その出逢いから幾星霜、今日に至るまで私の清志郎ジャンキーは続き、(ジョニーサンダースやイアン・デューリーなどの我がフェイバリット・アーティストとの共演などもスコブル嬉しかったネェ~。大興奮。)その動向に何時も関心を寄せては注目してきた。

また、余談ではあるが、実は清志郎氏、東京は福生にある私の叔父が経営する仕立て屋のお得意様で、沢山のステージ衣装を作らせてもらってもいるのだ。そういうところにも何やら以前より不思議な縁を勝手に感じており、今回の件はそれ故に尚の事ショック。

(私の叔父の店のHPアドレス。清志郎氏も中に登場。よかったら又見て下さい。)
http://www5a.biglobe.ne.jp/~kara/

一日も早い回復、お祈りしております。また元気でかっちょイイ姿、是非見せてください!
待ってます!!
ガンバレー清志郎!!
P.S.今晩NHKで深夜、清志郎氏出演のナニワ・サリバンショーON AIR!要チェックだ!  
Posted by フットストンプ at 13:02Comments(1)TrackBack(0)

2006年07月15日

祝、バナナホール復活!






私、yahooの方でも、BLOGをやらせてもらっていて、実はそこで今年の4/8に、若かりし頃足繁く通った大阪はキタに在るLIVE・HOUSE“バナナ・ホール”の閉店話を、湿っぽくもノスタルジックな調子で書かせていただいたのだが…。
以下その内容。

2006 4/28…………

大阪は北に在るライブ・ハウス“バナナ・ホール”が遂に閉店!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060408-00000023-san-soci

詳しくは上記の記事を見ていただくとして、私にとっても多分にこのライブ・ハウスは思い出深いところ。ミュージシャンである実弟のライブを(知らんでショウなぁ、ハリージェーン。因みに対バン相手はリンドバーグとかウルフルズやったはず!)再三、此処で目の当たりにしたし、メジャー・デビュー前のブルーハーツのGIGを観たのも此処。(アンコールの声に応えて、ヒロトとマーシーが出て来るも、客がヒート・アップして暴徒化するのを恐れたホール側がすぐさま電源を落とし、客電を点けたが、ひるむ事無くヒロト&マーシーは音のならないエレキとマウス・ハープと生歌で応戦。胸に沁みる“トゥーマッチ・ペイン”をリアルに聴かせてくれた。感動したぜ!)他にも、友達のこいさん(どうしてるかなぁ~。)がBassで参加していた、俳優・天宮 良のBANDのLIVEも此処でみたし…。
語れば尽きない思い出話の数々。ほんに残念です。(涙)
何で老舗のライブ・ハウスが次々と消えてゆくのか?
今だ星の数ほどバンドは在るんでしょう?なんで~。誰か当世のライブ・ハウス事情に詳しい方答えて。
バナナの場合、親会社の不始末が原因らしいけど…。に、シテモネ……。
重ね重ね残念無念。ガッカリだなぁ~。
これも時の流れというものでしょうか。

ところがどっこい昨晩の夕刊(サンケイ)に驚き、桃の木、山椒の木の如く突然の朗報!
何とバナナ・ホール、裁判の結果を待っての期限付きとしながらも7/14(金)堂々の復活。目頭思わず熱くなりましたわ。ほんま!
詳細はyahooのニュース、及び昨日のサンケイの記事を見てもらうとして、源氏物語ではないが栄枯盛衰の言葉通り、時が行けば当然、街並みも其の佇まい・姿を変えて行き、古きものはドンドン新しいものに押され消えてゆく…。切ないけれどこれが自然の摂理たる非情且つ暗黙のルールではあるんだろうけど、やっぱりなんでもかんでも根こそぎ更地に変えて問答無用で新しいものに首を挿げ替えていくというのはどんなもんでしょうなぁ~。
古きを知って、新しきを知る…。矢張り、過去があって現在があり、その歴史の道程は伊達や酔狂で到底、創られた(る)ものでは決して無い!大いなる意味を有し、また価値を有しているもんなんす!
残すものは残し、何でも刹那的な金銭のものさしで斬り捨てるべきものではないんとちがいますか!
って、改めてここで熱弁、ゲリベン、しゃかりきコロンブスになって私が躍起に叫ぶこともないんでしょうが…。

皆さんはどう思う?

兎に角、どんな形であれ、祝バナナ・ホール復活に拍手!パチパチ!よかった。
今後もバナナが未来永劫(って大袈裟か!)続くよう私は切に願う次第。ね!

バナナ・ホール復活を伝えるyahooの記事は此方。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060714-00000201-kyodo-ent  
Posted by フットストンプ at 09:55Comments(2)TrackBack(0)

2006年07月14日

ベストセラー作家に私もなりたいっ!




私、ご存知の通り奈良・中南和エリアに向けて只今「FOOT STOMP」なる媒体を新聞折込という形で仕掛けさせて貰っている外に、ド厚かましくもラジオのパーソナリティーをしたり、その他にも色々と全く一貫性の無い仕事を数多やらせて貰っている身の上でして。
それが此の頃、その散漫で八方美人的な仕事振りが徒となってきているのか、妙に疲労の色が濃くなってきているようで、もひとつどの分野においても芳しい冴えが見られない。(と、思っているのは自分だけ~。もともと冴えなんてなかったりして。エッヘッヘ、こりゃまた失礼しました。ほっとけ!一人突っ込み。)
ただ単に、最近の急激な暑さによって齎された、所謂夏バテが原因だったりして~。(一寸早すぎるけど。)
まぁ、何にせよ、朝の早よから夜遅くまで、怪人20面相の如く仕事に合わせ貌を変え、立ち止まっては振り返るそんな暇も無いままに我が一日は、無常にも果てしなく流れ過ぎてゆきます。嗚呼…。
デモでも嗚呼…なんて、嘆きを誰に聞かせる事も無く、本日も朝イチからの仕事をこなすべく、A.M.5:00に起床。
扇町の新社屋を中央に据えた車も少ない大阪市内の朝の風景映像を、唯ひたすら流し続けるだけのかんテ~レにチャンネルを合わせ、そそくさと身支度。そして、“めざましテレビ”のトロ占いをチェックしてA.M.6:00前には出発。
仕事場に向かう車中では決まってダイヤルを89.9に合わせFM・TOKYOのアイズ・オン・ジャパンを聴くのだが、今日は特にブログを書く身としてはかなり興味をそそられる内容が取上げられていて、一際ボリュームを上げ、耳を欹ててしまいました。
皆さん、アマゾンで今1位の書籍は何か知ってます?
それは野口嘉則著・「鏡の法則・人生のどんな問題も解決する魔法のルール」と言う本。
この著者・野口氏は1963年広島生まれで、広島大経済学部卒。リクルートに就職した後、メンタル・マネジメント講師になり、延べ3万人以上を相手に講演する。其れを足掛かりに1999年心理コンサルティング事務所設立。2003年には(有)コーチング・マネジメントを発足し、150人以上のクライアントの目標達成と自己実現をサポート。現在、1年待ちにも関わらずコーチング依頼は引きも切らないという話題の人物。その野口氏がコーチングの仕事をする傍ら始めたものがBLOGで、そこでは実際に野口氏がコーチングを執り行った実例をまるで短編小説のように小気味良いタッチで詳らかにしている。
で、それらの内容を一冊の本に纏めたのがこの鏡の法則という本。
現在までにな、なんと40万部もの売り上げを記録し、アマゾンの販売書籍の輝かしき第一位に鎮座ましましていると言う次第。
BLOGを書いて、纏めてベストセラー作家…。
私も沢山、BLOG(まぁ、箸にも棒にもかからないお粗末なもんではござんすが…。)書いてますし、何時かは…、なんてね。ないか!
BLOGを纏めて40万部の売り上げを記録した書籍!
興味ある御仁はまた是非、手にとって眼を通して見てくださいね。


鏡の法則
人生のどんな問題も解決する魔法のルール

野口 嘉則  著
総合法令出版 刊

ISBN4-89346-962-2/2006年5月刊
定価 1000円(税込)/B6判・上製



この短い物語には、あなたの悩みを解消し、
運を開くヒントがあります


読んだ人の9割が涙した! 
インターネットで爆発的にひろがっている
愛と感動の真実のストーリー。

と言う事です!!
BLOGはこちらのHPアドレスより閲覧することが出来ます。
http://coaching.livedoor.biz/  
Posted by フットストンプ at 00:54Comments(2)TrackBack(0)

2006年07月07日

この子、ご存知?




当FOOT STOMPは、“OSAKA ZINE”のみならず、実はyahooでもBLOG開設してるのですが、其方の中でも特に、今迄で一番HIT数のあったネタを、今回ここOSAKA ZINEのBLOGでも再録・公開しておきますので、とくと御覧下さいませ!
しかして、世の中には何と早熟で凄い子供がイルモンデショウカ!!。ほんま、ビックリ。度肝抜かれまっせ!

~I GOT JAZZ!~

本日3/26(日)読売TV(関東は日テレ)で、朝放映された徳光和夫がメイン司会を務める“ザ・サンデー”御覧になりましたかっ!私ホントに目から鱗、びっくり仰天タマゲテシマイマシタ。ウチの三男坊と同い年、なんと現在7歳の京都出身の男の子“鬼束 大我”君の紹介がなされていて(余談ではありますが、彼の名を聴いたとき、自分がまだ中学生でラグビーやってるときに履いていた皮のスパイクのメーカー名・オニツカタイガーをはたと久しぶりに思い出してしまいました!って全く関係ないやん。スンマソン)、其の彼というのが何と百戦錬磨のプロのJAZZ・PLAYER達の中に混じってしっかりとドラムを叩き、物怖じもせず華麗に活躍しているというレポートでありました。一日4時間ドラムに向かって大人顔負けのバチさばきで軽やかに練習を行うという事以外は、その辺にいる普通の子供と同じようにポケモンに興味を示すという等身大の小学生であり、見た目もまだまだあどけなさ一杯の可愛いボーヤなのです。この先どうなることやら?行く末が空恐ろしいというか、すっごい楽しみですなぁ~。
浪速エキスプレスのドラマーだった東原力哉氏も“兎に角、音を聞き分ける耳が素晴らしい”と、その先天的に備わったミュージシャンとしての資質を諸手を上げて評価し大絶賛。
テレ朝“報道ステーション”のテーマ・ミュージックでも御馴染みの神戸出身の19歳JAZZピアニスト・松永貴志といい、NY在住のJAZZピアニスト・上原ひろみといい、将来が楽しみな若い逸材が続々この日本の土壌から登場してきている訳ですが、此の先どんな風に彼らが成長を遂げていくのか見届けていきたいですなぁ~。
皆さんも天才ドラマー・鬼束 大我君に要注目!
もっと詳しい情報は下記HPにて確認してくださいネ。

Jazz Drummer TAIGA  
http://taiga-jazz.com


P.S.
記事掲載の旨、大我君のHP内に在るBBSにて伝えたところ、以下のような可愛いお返事頂いちゃいました。

3/26(日)読売のザ・サンデー見... 投稿者:KARAKAMA 投稿日:2006/03/26(Sun) 16:22 No.162
今朝、何の気なしに徳さんのザ・サンデー観ていたら若干7歳にしてジャズ界のお歴々と共にドラムを叩きステージに立っている大我君の勇姿が紹介されて、びっくり!7歳といえば我が家のおトンボと同い年!うちの倅にこんな芸当が出来るかと考えたところで想像も出来なければ、勿論の事到底無理!ホントオジサンは驚いてしまうと同時にいたく感動してしまいました。で、甚だ勝手ながら其の感動を他の人にも伝えるべく、自分のBLOGにて紹介しちゃってます。ごめんなさいね。このHPのアドレスも合わせて載せてるのでまたそれを見た人が訪ねてくれるかと思います。兎に角凄かった。又、機会あれば是非生で熱のこもった大我君のPLAYに触れてみたいと思ってま~す。これからも頑張ってくださいネ!!

--------------------------------------------------------------------------------

Re: 3/26(日)読売のザ・サンデ... 投稿者:たいが 投稿日:2006/04/02(Sun) 21:27 No.170


ありがとうございます。
ぼくのことかいてくれたそうですね。
うれしいです。よみたいのでまたおしえてください。
いっぱいれんしゅうもがんばっています。
ぜひライブにもきてください。

…………………
また、LIVE観に行くね。サンキュ~、大我くん。  
Posted by フットストンプ at 21:37Comments(0)TrackBack(0)

2006年07月07日

7月某日、仕事サボって今井町散策ですたい!




7月某日。
橿原エリアをぐるり営業で廻る心算で出向いた筈が、傷だらけの愛車を駆って今井町の辺りに差し掛かったところで、またまた悪い虫・サボリムシが鎌首を擡げて来て、敢え無く戦意喪失、その日の営業はひとまずTHE ENDとばかりにピリオドを打ち、その昔、寺内町・商業の町として栄えた重厚で趣きのある今井町の町並みを眺めるべく、細い路地の間にもぐり込みあちこち散策してきました。
今井町は戦国時代、石山本願寺の家衆であった今井兵部が築いた宗派・一向宗門徒(浄土真宗)の道場・称念寺を中心として自治が行われていた所謂、寺内町の一。現存する寺内町の町並みとしては最大。町は碁盤の目状になっており、周囲には濠がある。
東西600m、南北300mに及ぶ町の七割が江戸時代のもの。
(が、中は勿論、近代的にリフォームされとる様子だ。)
建物の壁は非常に頑丈で厚いため、火事が起こっても延焼しなかった。其れが故に今日に到る迄、今井町には沢山の歴史的遺産と称される家屋が残っているのです。
また、あなたも是非一度機会あれば橿原は今井町へGO!
  
Posted by フットストンプ at 00:04Comments(0)TrackBack(0)

2006年07月05日

喫茶ならまち に行ってきました!







過日、用事で奈良市内まで久々にDRIVE。
R24を一路北へ車を走らせ、途中天理街道に入り、待ち合わせの場所“ならまちセンター”に。
過去、何度も猿沢池周辺やもちいどの商店街には足を運んだ事があるので、当然場所ぐらいは知っていたが、実際、ならまちセンターの施設を利用するのは今回初めてだったので、何と無く我が胸は期待に小躍り、ワクワクもんだったのだが、結局はセンター前敷地内に在る“喫茶ならまち”で、某広告代理店のH氏、それに何時もラジオを一緒に演らせて貰ってるとくさん、うのさんと四つ巴の形であれやこれやの長話となり、その日はそれでオシマイ!日没じゃん、ジャンジャン!
が、嬉しい出逢いもありました。
私は全然知らなかったのですが、実は喫茶ならまちのマスター“中西さん”は、奈良が世界に誇る映画監督・河瀬直美さんが撮った作品“沙羅双樹”(女優・樋口可南子や男優・生瀬勝久と共に中西さんもワンシーン出演されているそうです。)の中で、かなり大きなウェイトを持って取上げられたことでも話題となった、今や古都・奈良にあっては欠かすことの出来ない夏の風物詩ともいえるエネルギッシュな踊りのイベント「バサラ祭り」の実行委員長を務めていらっしゃる方だったのです。
屈託のない笑顔に、軽妙で柔らかな語り口がとても印象的な中西さん。
何時も午前12時位までお店に居る事が多いとのことで、特に平日の晩、店舗前にある広場でバサラに出て踊る学生達の練習がある時は、その後のミーティングの場所として“ならまち”を開放されるので間違い無く遅い帰宅になるとの話でした。
10chの「欽ちゃんの仮想大賞」でもバサラ祭りの学生達がグランプリに輝き立派なトロフィーを獲得!“ならまち”の入り口に在るガラスケースの中にそれはド~ンと飾ってあり、中西さんの解説を聞きながら、私、しかと拝見させて頂きました!
で例の如く、厚かましくもFOOT STOMP7月最新号、手渡して店のカウンターの上に置いて頂き「有難う御座います」と!!
また是非共、喫茶・ならまちにお邪魔します!その節は宜しく!中西さん。

踊る・なら・そらっ! 「バサラ祭り」 は今年・2006は、8/26(土)8/27(日)の2日間開催されます。
詳しくはHPにて確認してくださいネ!

http://www.basaramatsuri.com/

また ならまちさんのBLOGはこちら!

http://kissanaramachi.at.webry.info/  
Posted by フットストンプ at 23:27Comments(0)TrackBack(0)

2006年07月03日

中田英寿、現役引退!




潔いというか何というか…。
日本代表・中田英寿現役引退。
現在の所属先であるプレミア・リーグのボルトンを退団し、自分の故郷である山梨県は甲府をホームとするJのヴァンフォーレで再出発するのではと、専ら噂されていたのだが。あっさりヤメヤメ。
自分のHPで引退の意向を発表したとのことだが、マァW杯であんなにぶざまで不甲斐ない敗戦を喫したわけだから、無論、プライドの高い中田の気持ち、理解できないことは無いけれど、それにしても御齢29歳!ちょっと早すぎる気もするが…。
それ以上に許せないんでしょうなぁ~。ジーコ・ジャパンの意気地のイの字も感じられない討ち死にの仕方が。
指揮官がオシムに変わって代表は生まれ変わるのか?
平山、大久保、巻、田中と次代を担うと目される選手の名があちこちのニュース等で報じられているが…う~ん、どうなん。
サッカーが大好きで、勿論自国の代表に応援のエールを一生懸命送り乍ら、今回のW杯も童心に返り夢中になって寝不足も省みず観てたんだけどなぁ…。×××
急激に熱の冷めていく自分がいます。  
Posted by フットストンプ at 22:26Comments(1)TrackBack(0)

2006年07月02日

今日はFOOT STOMP、王寺にあるFM81.4に見参!



私、FOOT STOMPという媒体を現在シコシコ地味に運営しながら、これまた地味に王寺町に在るコミュニティFM・FM81.4(ハイホー)というところでDJもさせてもらっとります!
毎週日曜16:00~17:00までの1時間、とくさん、うのさんの痛快徳だねラジオという番組にレギュラー出演中です。
是非、可聴地域にあたるかたは聞いてくださいね。
中には聞きたいけどキケナ~イという奇特な、まさに特別天然記念物みたいなニッポニア・ニッポンさんのためにここにそのON AIRの内容UPしときますゆえ見てくださいね!
……………
りーべる王寺B1に在るFM81.4(ハイホー)サテスタより、今日も今日とて“とくさん、うのさんの痛快得だねラジオ”を16:00より一時間しっかりと生放送させて頂いたのですが、今日は何時もと幾分か勝手が違いまして…。というのも番組始まって以来の女性ゲスト、それも一挙に美女お二人がマイクの前に登場といった按配で、やっぱり無意識のうちにも緊張感に捉われていたのか、どうにも尻の座りが悪かったりして何かおしゃべりも普段以上にハイテンションで支離滅裂、まさにトンチンカンといった有様で、皆さんホントに済みませんでした~。
で、今日お越し頂いたゲストの美女お二方は、りーべる王寺・専門店街2Fにて営業されている化粧品/エステのお店・お肌のカウンセラーRouge(ルージュ)さんのスタッフ“ちかこ”さんと“あさみ”さん。どちらも流石、化粧品/エステの仕事に携わっているだけあってお洒落で綺麗。その上、気さくにお話いただける社交的なキャラとあって、さぞやお店での対応もナイスなものだろうと容易に想像出来る雰囲気の持ち主でした。
そのお二方から御伺いしたのですが、Rougeさんはりーべるが出来る前から、王寺で営業されてきた老舗の化粧品店ということで、現店舗はマダマダ真新しさ・初々しさで一杯ですが、実際にはもう充分年輪を刻んでこられた実績と歴史のあるお店とのこと。
主にカネボウとコーセーの化粧品を取り扱っているとのことですが、他のスーパーの化粧品売り場などには無い専門店ならではのカネボウやコーセーのブランド物の取り扱いもあり、種類も豊富と。
基本的には女性主体の商品で店内は飾られているのだが、一部男性向けということで発毛・育毛剤、トニックなどの品はあるそうです。
またエステの方も色々とコースが用意されており、例えば初めての人にお勧めなのはお手軽なハンド・パックのみの1.000円(40分)コース。また現在の1番人気は3.000円超音波エステ(60分)コース。
他にもまだまだ美を追求するメニューは用意されていますが、それは問い合わせてのお楽しみということで!尚、エステは好評につき、現在完全予約制となっております。(当日でも空いていればOKですが、飛び込みはお断りさせて貰っていますのでその点は予めご了承下さい。)
今回、当ラジオ出演に際して、Rougeさんの方からリスナーの皆さんにプレゼントということで、お得なサービスをご用意頂きました。
“ラジオ聞きました!”といってエステのご予約を入れていただくと、何と7/3~10日間の間であればまつげパーマ、若しくはエステの施術金額を半額にしてご奉仕頂けるとのこと!
是非、この機会お見逃し無くお近くのかたは挙ってご利用下さいね。

お肌のカウンセラー Rouge(ルージュ)
TEL 0745-72-2508
JR王寺駅前りーべる王寺2F 
(営業時間)10:00~21:00迄  尚、エステ・まつげパーマ受付最終は19:00となります。

来週は王寺町久度1丁目で陶芸教室 工房を開かれていらっしゃる 水陶(みと)のオーナー様にゲストとしてラジオに登場して頂く予定です。お楽しみに!
また来週も日曜16:00~17:00までの1時間、FM81.4にダイヤルをあわせてわれわれと共に楽しい時間過ごしてくださいね!
では又~。

P.S.YAHOO BLOGでもFOOT STOMP徒然ダイアリー展開中!
そちらも是非見てね!

http://blogs.yahoo.co.jp/foot_stomp8255/


今、BLOGでダイエット公開する人が急増しているという。さっき、関西TV・ スタ☆メンで紹介されていた。
名づけてブログダイエッター。ブログで自分のダイエットを公表し、他人に見られてるという感覚から自ずと気合も入り、痩身効果もUPするとのこと。
此のBLOGを御覧の方で、ダイエットしてスマートなBODYになりたいという願望をお持ちの淑女の方いらっしゃいましたら一度お試しになってみては?
また実践された際には、このBLOG宛に是非ご連絡くださいね。感想聞きたい!  
Posted by フットストンプ at 22:12Comments(0)TrackBack(0)

2006年07月02日

王寺夏祭り花火大会27年目の中止(涙)~。




王寺町商工会が音頭をとり毎年8/13に開催、今年で何と27年目を数える筈だった“王寺夏祭り花火大会”が既に新聞等でご存知の方も多々いらっしゃる事かと存じますが、増え続ける観客(昨年は河川敷会場・定員3万人のところに何と約6万人もの観客がドッと押し寄せた!)と、其れに伴い生じる迷惑行為や膨大なゴミの処理に対応しきれないとの理由から今夏は開催見送り、つまりは中止と相成ってしまったそうな~。
三郷の若草橋から打ち上げられる華麗で美しい3.000発の花火はこの夏、王寺町の夜空を鮮やかに焦がすことは無くなってしまった訳です…。ホント残念。
今後、町の広報誌などで住民のかたに向けて詳細はお伝えされるそうなので、要チェックね。
じゃんじゃん!!  
Posted by フットストンプ at 03:07Comments(0)TrackBack(0)